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竹中平蔵「日本は物凄い格差社会になる。介護難民や若者のホームレスだらけ」

1: 名無しさん 2014/03/26(水)02:04:25 ID:9JGE0Rppn
http://www.news2u.net/releases/121212

文化放送「大竹まこと ゴールデンラジオ!」

大竹「グローバル社会で資本を持ってる所は貧しい国、労働コストの安い国にどんどん仕事が奪われた」
  
竹中「アメリカのような新自由主義のような事をやるとは一度も言ったことはない。
規制で守られてる人達が競争したくないから小泉竹中が悪いとキャンペーンしてるだけ。
生産コストの安い国に仕事が行ってるのは事実。
でも日本にとって大変厳しい事だけど逆に中国やインドネシアにとって物凄いチャンス。
彼らが豊かになることを止める権利は私達にはないんですよ。
中国やインドネシアは私達と同じような物を作れて、しかも十分の一の給料で作れる。
だから私達は別の努力をして??い付加価値のある物を作っていけるよう頑張っていくしかないんですよ。」
だからこそ民間で出来ることは民間でやって地方で出来る事は地方に任せて私達は付加価値のある物を作っていくしかないんですよ

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【サッカー/韓国】「W杯を楽しむことはセウォル号惨事への侮辱だ!」韓国で“W杯拒否”の署名活動 TV局は反論

1: れいおφ ★@\(^o^)/ 2014/05/30(金) 13:51:30.07 ID:???0.net
2014年5月30日、新浪体育によると、韓国テレビ局SBSは同局のウェブサイトに、
来月に迫ったブラジルワールドカップ(W杯)の韓国代表の展望に関する文章を掲載。
そのなかで、一部の韓国国民の間で支持されている「W杯を楽しむことは、
セウォル号の惨事への侮辱だ」との見解に反論した。

文章は、「韓国は逆境から脱し、経済強国になるだけでなく、スポーツの領域でも
大きな発展を遂げた。しかし、最近インターネット上で『国民がW杯に参加して、
W杯を楽しむことは、セウォル号の惨事への侮辱だ』というような言論が見られる上、
『W杯拒否』の署名活動まで展開されている。しかし私は、今こそ悲しみと傷心の中
から立ち上がり、再びわれわれ民族の強い意志を見せつけるべきだと思う。
5月8日のメンバー発表のときに、洪明甫(ホン・ミョンボ)監督は『セウォル号の
沈没事故は、われわれにより強い責任感を抱かせた。W杯では必ず目標を達成し、
悲しみを喜びに変える』と述べている」とつづられ、韓国代表への応援を呼び掛けている。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140530-00000030-rcdc-cn

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【国内犯罪】警察庁、24年度の来日外国人犯罪統計発表-中国1位(42.2%)・韓国2位(10.8%)・ベトナム3位(9.3%)・フィリピン5位(6.1%)[03/18]

1: 帰って来た仕事コナカッタ元声優 φ ★ 2013/03/18(月) 23:43:10.36 ID:???
来日外国人犯罪の総検挙件数・人員は、 過去数年にわたり減少傾向にある。
平成24年中の状況をみても、前年に比べ、総検挙件数・人員ともに減少している。

しかしながら、長期的には、国際犯罪組織が日本へ浸透するおそれがあるなど、
来日外国人犯罪対策は日本の治安対策を考える上で重要な事項であり、引き続き注視していかなければならない。
また、地下銀行、偽装結婚等の犯罪インフラ事犯を始め、外国人犯罪組織の実体解明及びヤード対策にも注意を払う必要がある。

来日外国人犯罪の動向を10年前(平成14年)と比較すると、
○ 国籍・地域別の総検挙件数・人員については、中国が最多の状況が継続
○ 罪種別では、凶悪犯及び窃盗犯の検挙件数・人員が減少する一方、粗暴犯及び知能犯の検挙件数・人
員が増加
○ 在留資格別検挙人員については、正規滞在者の割合が増加
という特徴がある。

平成24年中の来日外国人犯罪(刑法犯及び特別法犯)の総検挙件数は、1万5,368件(前年比1,904件(11.0%)減少) 、
同人員は9,149人(同899人(8.9%)減少)と、いずれも前年より減少した。
刑法犯の検挙件数は、1万1,142件(前年比1,440件(11.4%)減少) 、同人員は5,423人(同466人(7.9%)減少)と、
特別法犯の検挙件数は4,226件(同464件(9.9%)減少)、同人員は3,726人(同433人(10.4%)減少)と、刑法犯及び特別法犯の検挙件数・人員ともに前年より減少した。

(2) 国籍等別総検挙状況
平成24年中の来日外国人犯罪(刑法犯及び特別法犯)の総検挙状況を国籍・地域別にみると、
中国が6,483件(構成比42.2%) 、3,719人(同40.6%)と最多の状況が継続している。
(中略)
ア 国籍等別検挙状況の推移 ~ 依然として中国が最多
平成24年中の国籍・地域別検挙状況について、 10年前 (平成14年) と比較すると、
検挙件数では、中国、ブラジル及び韓国が大幅に減少しているが、ベトナム、フィリピン等は増加している。
検挙人員では、中国、ブラジルなどは減少しているが、韓国、フィリピン等は増加している。

刑法犯の包括罪種等別検挙状況を国籍・地域別にみると、ベトナムの検挙件数は、刑法犯その他を除き他の包括罪種はいずれも増加している。
検挙件数・人員が最も多い中国は、凶悪犯、窃盗犯等の検挙件数・人員が減少したものの、粗暴犯及び知能犯では検挙件数・人員とも増加している。

エ 在留資格別検挙人員の推移 ~ 不法滞在者の減少が顕著
平成24年中の在留資格別の刑法犯検挙人員について、10年前(平成14年)と比較すると、不法滞在者が約8割減少している一方で、
正規滞在者は約2割の減少にとどまっている。刑法犯検挙人員に占める正規滞在者の割合をみると、10年前の81.8%から94.1%に増加している。

正規滞在者の在留資格別検挙人員について、 国籍・地域別にみると、 10年前、 平成24年ともに 「短期滞在」の在留資格では中国及び韓国が、
「留学」の在留資格では中国が、 「研修」の在留資格では中国及びベトナムが、 「定住者」ではブラジルがそれぞれ多い。
また、平成24年における「日本人の配偶者等」の在留資格者については、中国(420人)、フィリピン(144人)、韓国(127人)の順となっている。

全文は
http://www.npa.go.jp/sosikihanzai/kokusaisousa/kokusai/H24_rainichi.pdf

2: 帰って来た仕事コナカッタ元声優 φ ★ 2013/03/18(月) 23:44:19.02 ID:???
>>1の続き

(2) 特別法犯
ア 国籍等別検挙状況の推移 ~ ベトナムが増加、依然として中国が最多
平成24年中の国籍・地域別検挙状況について、10年前(平成14年)と比較すると、
中国、韓国及びタイ等の検挙が目立つ大半の国では検挙件数・人員ともに減少している一方で、
ベトナムは検挙件数・人員とも増加している。検挙件数・人員ともに中国が最も多い状況が続いている。

イ 違反法令別検挙状況の推移 ~ 依然として入管法違反、薬物事犯が多数を占める
平成24年中の特別法犯の違反法令別検挙状況について、10年前(平成14年)と比較すると、入管法違反は検挙件数・人員ともに約7割減少しているが、
特別法犯の検挙の中では、依然として高い比率を占めている。薬物事犯の検挙件数・人員は、いずれも半減している。

特別法犯の違反法令別の検挙状況について、国籍・地域別にみると、
中国、韓国及びフィリピンの入管法違反が検挙件数・人員とも大幅に減少している。フィリピンについては、薬物事犯の検挙件数・人員も減少している。

平成24年中の在留資格別特別法犯検挙人員について、10年前(平成14年)と比較すると、不法滞在者は約8割減少した一方で、
正規滞在者については約5割増加するなど、正規滞在者の検挙人員が大幅に増加した。
その結果、特別法犯検挙人員に占める正規滞在者の割合が、10年前の17.7%から61.8%に増加している。
正規滞在者の検挙人員について在留資格別にみると、10年前と比較して「研修」が約8倍、 「留学」が約1.8倍に増加している。

また、国籍・地域別にみると、10年前、平成24年ともに「留学」及び「研修」については中国が、 「定住者」についてはブラジルが最も多い状況となっている。
平成24年における「日本人の配偶者等」の検挙人員については、中国が347人、韓国が79人、フィリピンが58人となっている。

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【日韓経済/IT】シャープ、3%出資のサムスン電子へ亀山生産の中小型液晶パネルを優先供給へ[03/06]

1: 帰って来た仕事コナカッタ元声優 φ ★ 2013/03/06(水) 00:35:05.22 ID:???
経営再建中のシャープは、韓国サムスン電子グループの出資を受け入れる方向で最終調整に入った。
シャープが月内にも実施する第三者割当増資をサムスンが引き受け、100億円前後を出資する。出資比率は約3%となる見通し。
シャープは出資受け入れで財務体質を改善するとともに、サムスンへのテレビやスマートフォン(スマホ)向け液晶パネルの供給を拡大し、早期の業績回復につなげる。

 両社首脳が5日までに合意した。6日にも正式発表する。日韓の電機メーカーは1990年代から半導体やテレビなどでライバル関係にあったが、新たな局面を迎える。

シャープは主力の亀山工場(三重県亀山市)などで生産する薄型テレビ用の32インチパネルの一部をサムスンに供給してきた。資本提携を機に供給量を段階的に増やしていく方針。
加えて亀山などで生産するスマホやタブレット端末向けの中小型パネルも今後、サムスンに優先的に供給する。
足元では亀山で生産する米アップルのスマホ「iPhone5」用パネルを減産しており、サムスンへの供給拡大で工場稼働率を上げることができる。

シャープにとっては連結売上高の約4割を占め、再建の柱と位置付ける液晶パネル事業の業績改善効果が見込める。
一方、サムスンは価格下落が続く液晶パネルで、自前での新規投資をせずにシャープから安定調達することが可能になる。
価格攻勢を強める中国や台湾のメーカーに対抗する、両社は今後、液晶パネル以外にも協力分野を広げることも検討する。

 シャープは液晶や太陽電池などの苦戦で、13年3月期の連結最終損益が4500億円の赤字見通し。2期連続で巨額赤字を計上する。
人員削減などで2012年10~12月期に5四半期ぶりに営業利益が黒字に転換したが、液晶パネル事業などは厳しい状況にある。
昨年12月末の自己資本比率も9.6%まで落ち込んでおり、資本増強が急務になっていた。

 昨年3月には電子機器の受託製造サービス(EMS)で世界最大手の鴻海(ホンハイ)精密工業から9.9%の出資を受けることで合意した。
しかしシャープの株価低迷などで条件見直しを求める鴻海との交渉が膠着状態のまま、出資期限である今月26日が迫る。

こうした状況の中、シャープは昨年12月に米半導体大手のクアルコムから最大100億円の出資を受け、タブレットなどに使う次世代ディスプレーを共同開発することで合意した。
今回、サムスンからも出資を受け入れるが、財務の立て直しには不十分で、巨額の社債償還などに備え公募増資なども含めた資本増強策を模索している。

 日韓の電機メーカーを巡っては特に1990年代から半導体や液晶パネル、リチウムイオン電池など高性能な部品で常に先行してきた日本勢を、
韓国勢が追い上げ、日韓メーカーが各分野で激しいシェア争いを繰り広げてきた経緯がある。
今回の提携は、長年のライバル関係を越えるもので、新たな再編の呼び水となる可能性もある。

http://www.nikkei.com/article/DGXNASDD050LW_V00C13A3000000/?dg=1
http://www.nikkei.com/article/DGXNASDD050LW_V00C13A3000000/?df=2

【経済】シャープ、サムスンと資本提携へ[03/05]
http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1362495010/

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